今こそ、肥満・生活習慣の予防を始めませんか?

トレーニングセンターのスタッフ
高齢になっても元気で自立した生活を送りたいですね。高齢者に対応できるトレーニング機器をそろえています。40歳以上の方が利用の対象者です。(運動可否判定が必要です)
また、介護予防のための転倒予防教室、栄養指導、脳の健康教室口腔ケア、フットケアなどを用意しています。
「私にもできるかしら」とお考えの方、お気軽にご相談ください。(説明会を開きます)目標を決めて、一人ひとりにあった運動プログラムを作成します。
初回に医師・看護師が健康チェックをし、理学療法士、健康運動指導士などがていねいに指導します。
ご利用方法
トレーニングセンターを利用するには、利用登録が必要です。
※トレーニングの募集受付は、年4回(4月・7月・10月・1月)行います。応募者多数の場合は抽選となります。
利用開始までに運動可否の医師判定と体力測定を受けてください。
医師判定を受けるために、人間ドックや特定健診などの健診結果表が必要です。体力測定は医師判定後に行います。
※医師判定の結果によっては、トレーニングを開始できない場合があります。
利用期間は1年間です。その後も利用の継続を希望する場合は、利用期間終了前に更新手続きが必要です。
ご利用のお手続き
1.申込書類の提出 (申込書、質問票、同意書、申込書類は1F体験コーナーで配布)

2.当選通知 (説明会の日時を電話で予約)

3.説明会 (医師判定の日時を予約、見学)

4.医師判定、体力測定、コース・教室決定 (1年以内の健診結果表のコピーを提出)

5.利用者登録、利用開始

6.3か月後、教室コースは健康づくりコースに合流

7.継続申請 (利用期間終了2か月前)
ご利用時間・料金
| 休館日 | 月曜日 土日祝日は開館しています。(月曜日が祝日の場合は、火曜日が休館日となります。)年末年始の休館は12月29日から1月3日です。 ※開館日でも団体利用のため利用できない場合があります。 |
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| ご利用時間 | 午前9時から午後9時30分まで 入館受付は午後8時で終了します。トレーニングマシンの利用は午後9時までです。更衣室は午後9時20分までに退室してください。 |
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| ご利用料金 | 発券機でチケットを購入します。
(プリペイドカードの払戻し、換金はできません。) |
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ご利用の流れ


1.月間スケジュールを確認して来館

2.入口で運動靴にはきかえて発券機でチケット購入

3.受付で入館時間と氏名を記入して個人ファイルを受け取る

4.血圧を測る (個人ファイルに記入)

5.更衣室で着替え

6.トレーニング (ストレッチから始めてストレッチで終わる)

7.運動後の血圧を測る (個人ファイルに記入)

8.個人ファイルを返却して更衣室で着替える

9.帰りの時間を記入 (フローミルなどの予約をとる)
持ち物と服装
1.必ず持ってくるもの
・室内専用運動靴(クッション性のあるもの)
・水分補給用飲物(ペットボトル、水筒)
・タオル
2.Tシャツやジャージなど、通気性が良く動きやすい服が適しています。
3.フローミルをご利用になる場合は、前後にシャワーを浴びます。水着とバスタオルが必要です。アクセサリー類は全て外します。
4.低温サウナはトレーニングウエアのまま利用できます。座面に敷くタオルをご用意ください。
健康管理に関して
血圧:最高160/最低95以下
心拍数:100以内
どうして水分補給が必要なの?
運動をすると体があたたまります。体は汗をかいて体温を調節しようとします。結果、体の水分が失われて、脱水や熱中症に至ることもあります。
・運動中は15~20分おきに少量ずつ水分補給
・のどが渇いたらアウト。常にうるおっているのが理想的

トレーニング前の健康チェック
1.トレーニング前に健康チェック(血圧・心拍など)を必ず行い、個人ファイルに記入してください。
2.血圧が高い、頻脈・不整脈などがある場合は、看護師が再チェックします。
3.高血圧などのお薬を飲んでいる場合は、服薬の有無を記入してください。
4.体調が良くない、めまいがする、風邪や下痢ぎみ、睡眠不足のときは、お休みしましょう。
5.空腹時のトレーニングは避けましょう。
トレーニング中の体調不良
1.トレーニング中に体調や気分が悪くなった場合は、我慢せず直ちに運動を中断して看護師やトレーナーに申し出てください。
2.転倒、ケガ、体調の急変時には看護師やトレーナーの指示に従って行動してください。状況によっては、ご帰宅していただく場合もあります。















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